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【新作】スリラーマンション

新アプリをリリースしました。
Thriller_smapho

スリラーマンション』というドベタなタイトルです。

1980年前後、ファミコン登場直前の時代を少年期として過ごした
30〜40代にはたまらないLSI(LCD)ゲームです。

スマートフォンを当時の最先端携帯ゲーム機にしてみませんか?

ゲーム内容については想像を上回ることはないと思いますが、リセットボタンに愛を込めました。
全セグメント表示の背徳的気持ち良さを味わってみてください。

iPhone版85円、Android版99円、各マーケットで設定できる最安値で販売中です。

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あほげー

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第3回あほげー(今回のお題は「285」)
『昇天 〜山田くん全部で285枚にして〜』という作品でエントリーしました。

前回参加作につづく日曜夕方シリーズ第2弾となっておりますゆえ
もし関係方面から怒られた場合はすぐさま消します。

なお、今作もまたモゲラさんで遊べます。

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帰省日記9日目

世間一般の大半は仕事始めなのか。

ゆうべの残りのカレーを朝兼昼飯。
ひと晩寝かせてややマシな状態になってた。

食後、昨日取りに行き忘れた新幹線のキップ受け取り。
この領収書があればちょっとした品がもらえる応募できるキャンペーンがあるのだが、
応募用紙には「領収書の複写を貼付」と書いてある。
原本ではいかんのだろうか。特に領収書いらないんだけどな。

帰宅してオリジナル次回作の制作をすすめる。
小規模ゲームなのだが無料にすべきか85円にすべきか悩ましいところ。

夕飯は湯豆腐と糠サンマ。
サンマの塩気が強かったため白米をおかわりしてしまい腹が苦しくなる。

食後、両親が録画してた『相棒』を見始めたので
その横でロケ地をストリートビューで探して遊ぶ。

以上で今回の帰省日記終了。
明日東京にもどります。

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帰省日記8日目

ヌードデッサンの夢を見てたので起きられず昼まで寝てた。
2日から3日にかけての夢を初夢とする説もあるらしいので今年はそういうこととする。

昼、予約してた新幹線の切符を受け取りついでに
買い物およびラーメン食いに行くべえということで両親と出かけるも
ラーメン食って買い物したら主目的の切符受け取りを忘れて帰宅。
明日にする。

正月も3日になるとカレーが食べたくなるものなので
いつも通り夕飯のカレーづくりを任される。

スーパーで飴色玉ねぎのペーストを買ってきていたので今回はそれを使用したのだが
いまいちコクが感じられない。
とりあえず多めに残しておいて一日寝かせてみる。

明日がこっちで丸一日過ごす最終日。
そろそろ退屈を感じてきたのでちょうど良いか。

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帰省日記7日目

初夢の内容はあまり覚えてない。
暗い商店街の一番奥にあるお店にゲームを買いにいくもお店自体がなく
帰り道もわからなくなり気がつくと野球場にいて…という
オチもなにもなくわざわざ語るのもどうかというようなひたすらボンヤリしたものだった。

年越しそばの対として年明けうどんというのを定着させようと
うどん業界がアピールしてたらしいことを今日知る。
そういえば昨日の昼ご飯はうどんだったが、うちの親がそんなことを知ってたかどうかは不明である。
で、今日の昼はそばだった。

ふだんあまり行かないスーパーが
「2000円以上の買い物すると2000円の商品券が当たるかもしれない抽選」
に応募できるというよくわからないキャンペーンをしており
抽選マニアの母親に同行して特に必要のない買い物。

帰宅してBSでシリーズ一挙放映中の「男はつらいよ」鑑賞。
親父がどうしてもチョイ役出演の出川哲朗を見たいらしく、どの回に出るのかを調べさせられる。
放映の順番からするとまだ先のようだ。

おせちや馬刺の残りを加熱したものなどで夕食。

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帰省日記6日目

元日。

内容はすぐに忘れたがなんだかイヤな夢で寝汗かいた。
とりあえずまだこれは初夢ではないということを自分に言い聞かせて起床。

夜親戚が来る以外はなにひとつ予定がなく、元日は買い物等も控えるため外出もなし。
一家そろってダラダラ寝転がって過ごす。

夜7時ごろ親戚来宅。以前は3〜4組来るのが通例だったが今年は従兄一家の一組のみ。
もう人減ったなあ。
この春に高校生になるという娘ちゃんに僅かばかりのお年玉をあげる。
そういえば年に一度ぐらいしか会わない存在であり、
4〜5回前に会ったときが小学生なわけだから「早えぇ」と思うのは当然か。


さて初夢みるかー。

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帰省日記5日目

おせちというのは、一般的には年が明けてから食べるものなのだと思うが
わが地方では大晦日の夜、いつもより早い時間、夕方5時過ぎぐらいに食卓にひろげて
だらだらと時間をかけて寿司などといっしょに酒飲みながらつまむものとなっている。

で、夜10時ごろに年越しそばを食らうのであり、
そうなると胃袋に空きをつくっておかねばならないわけで、
おせちは全体の3分の1も食べないぐらいで残る。
これは翌元日に集まる親戚たちの前へ、隙間を埋めるように並べ直して饗されることとなる。

今回もまた上記のとおりな夕餉を嗜み
これといった感慨もない年越しをしたのであった。

あけましておめでとうございます。

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